
映画の方は、韓流ブームの1年前から好きです。韓国映画ではまったのは、「猟奇的な彼女」を見てから、韓国映画が好きになり、そしてDVDまで買うようになりました。私が持っている韓国映画のDVDを紹介します。
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猟奇的な彼女 |
この映画は、私が初めて韓国映画のおもしろさを教えてくれた映画です。 初めは、凶暴な彼女だったんだけど、彼に対するやさしさがだんだん伝わってきます。その彼女が、なんか自分に似ているような共感を覚えました。キョヌのようなやさしい彼がいいですね。 |
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ラブストーリ | 母と娘の恋愛模様を書いた映画。 常に三角関係です。親子共々。 母親の方は、好きな人と結ばれずに、別の人と結婚してしまうけれど、娘の方は、片想いの相手と結ばれます。その結ばれる相手が、母親の好きだった相手の息子です。世代を超えた恋愛模様です。 |
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イルマ―レ | 時空を越えた恋愛映画。ポストの中に1通の手紙。2年前に住んでいた、ソンヒョンに届きます。2人は、2年の時を隔てた文通を始めます。 |
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永遠の片想い | これもなんだかんだ言っても三角関係(笑)5年前にジファンは、スインとギョンヒという女の子に出会います。3人は、一緒に遊んだりしたりしていました。ある日突然、スインとギョンヒとの関係も終わってしまいます。友情と恋の狭間で、動く3人。最終的には、スインが亡くなってしまうけれども、何ともいえなくなるような、純愛ストーリです。 |
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4人の食卓 | まだ見ていません。 |
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ホワイトバレンタイン | チョン・ジヒョンのデビュー作。 初々しいです。 伝書鳩に手紙を託して、死んだ彼女に送った手紙が、ジョンミン届き、返事を書きます。それからというもの伝書鳩との文通が始まります。今時、伝書鳩に手紙を託さないでしょって感じの映画でした。いろんな出会いが合っていいんだけれども。 |
チョン・ジヒョンものが多いですね。彼女が好きでつい買ってしまいます。書いてて思った事は、映画でもドラマでも三角関係が常にあるってことです。恋愛ものにはね。